個別受注型 原価管理システム「アクロス」 動画説明

産業用機械、工作機械、専用機、電子応用装置、制御盤、半導体製造装置、プラント製造、建設設備など各製造業での個別原価管理は、
社内でAccessを使い自作したシステムを使っています。
または売上、仕入、会計は市販ソフトを使い、個別原価は手集計、またはExcel集計にて運用している工場が多い状況です。

どのようにして個別原価計算すればよいのか、一番よい方法はどんな方法なのかなどの質問が時々きます。
一般的な個別原価管理システムがどのようなしくみになっているのかを知るのが一番わかりやすいと思いますのでご紹介させて頂きました。

個別受注型 原価管理システム「アクロス」が、インターネット上で動画説明をするオートデモを配信していますので、
本来個別原価管理システムはどのように行えばよいのかがよくわかります。
(発注仕入データからの原価情報の収集方法、使用在庫からの原価情報の収集方法、作業実績からの原価情報収集方法、原価の分類方法などが明確になります)
自社で原価管理システムを構築するときにも非常に参考になりますので、まずは7分間の動画説明を見て参考にしてみましょう。

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