納期遵守にて、得意先を逃がさないしくみ作り

受注量が多いときは多少の納期遅れ、欠品はまだ許されましたが、
この景況下では小さな修理部品一つの納期遅れ、欠品も取引停止の原因になります。
小さな修理部品一つでも確実に客先にお届けすることで、信用が高まり他社に移り変わる気持ちをなくすことができます。

ベーシックな対策方法としては、現品票を使いバーコードリーダーでの受入を行い、受入ミス、入力ミスを無くします。
現品票を必ず添付してバーコードリーダーでの受入を徹底いたします。
進捗状況を工程ごとに確実に掴み納期遅れの場合は即対応をいたします。
下記に工程進捗の参考画面がありますが、納期遅れの場合は納期が赤色に変わり納期遅れを示します。

20090225


バーコードでの受入は、下記の動画イメージのようにすばやく確実に受け入れできる入力方法を採用いたします。

 バーコード入力動画をダウンロード(約2.9MB)

戻る